岡山

宿泊レビュー

「ホテルリブマックス岡山」宿泊記。
シンプルだけどとっても快適。そして激安!!

今回岡山で利用した宿は「ホテルリブマックス岡山」。利用日の約2ヶ月前にアゴダから予約したんですが、ちゃんとしたシングルルームの宿泊代がまさかの税込2,903円。目を疑う安さです。3,000円を切る価格帯のホテルは初めてだったので、どんな所な...
宿泊レビュー

「岡山ユニバーサルホテル第二別館」宿泊記。
朝食バイキングだけでなく、夕食も無料なんです

普通列車を乗り継いで新居浜から大阪へ向かう旅の途中、岡山で泊まった「岡山ユニバーサルホテル第二別館」の紹介です。駅からも距離があり施設も新しくはないんですが、コスパのいい宿なんです。最大のおすすめポイントは朝食だけでなく夕食も無料でついてく...
宿泊レビュー

「ホテルアベストグランデ岡山 なごみの湯」
キャビンタイプの部屋に宿泊しました

今回利用した宿は、「ホテルアベストグランデ岡山 なごみの湯」。岡山駅からとても近く、大浴場やサウナも完備の快適ホテルです。今回は“キャビン”というちょっと特殊なタイプの部屋に宿泊してみました。大雑把に言えばちょっと広めのカプセルホテルって感...
その他

備中高梁「油屋旅館」に泊まりました

高梁の地で古くから続く旅館です。備中高梁駅からだと歩いて約10分、高梁川沿いを走る国道横に建っています。木造3階建ての趣きのある建物で、料理が自慢のお宿です。寅さんの第32作「男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎」では父の法事のために高梁を訪れた...
観光案内

「備中高梁」が好きなんです 2/2

「備中高梁」を紹介するシリーズの2回目です。前回の石火矢町ふるさと村、紺屋川美観地区に引き続き、今回は頼久寺や薬師院などのお寺や郷土資料館、周辺地域などの紹介です。大河ドラマ化を目指している地元出身の学者「山田方谷」についても簡単に紹介し、...
観光案内

「備中高梁」が好きなんです 1/2

高梁(市の中心部)は周囲をぐるりと山に囲まれた小さな盆地の町で、真ん中を高梁川がゆっくりと流れています。昭和3年に伯備線が通るまでは高梁川を高瀬舟が行き交い、物流の中心地としてにぎわった町です。また、中心部は備中松山藩の城下町でもあり、武家...
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「備中松山城」へ行ってきました

備中松山城について岡山県高梁市にあるお城で、本来の名称は「松山城」ですが、各地に残る松山城との混同を避けるため「備中松山城」と呼ばれるのが一般的です。江戸時代の初期に建造されたとされる天守は現存12天守のひとつとして有名で、天守と二重櫓、土...